答弁:衆議院議員2026-07-24 ・ 参議院 ・ 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○衆議院議員(宮下一郎君) 今回の法案の策定に当たってどういうリスクを対象にすべきかということで、もちろん武力攻撃事態等々のリスクもあり、また、感染症の蔓延、パンデミック等もあり、様々なリスクがあることを認識しておりました。
その中で、今最も対応が遅れている、国全体でしっかり法律を整備しなければ
答弁:衆議院議員2026-07-23 ・ 参議院 ・ 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会、総務委員会連合審査会
○衆議院議員(宮下一郎君) お答えいたします。
今回の法案では、首都中枢機能の維持が困難となる被害をもたらすことが想定される大規模被害が生じた場合に、東京圏との同時被災の可能性がある地域は首都中枢機能のバックアップを担うのにふさわしくないということから、当該地域のみを除外するという考え方に立って
答弁:衆議院議員2026-07-22 ・ 参議院 ・ 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会
○衆議院議員(宮下一郎君) 委員の御指摘の、女性も若者も地方で働く場をしっかりつくっていく、それを応援をしていくという、そのお考えは大変重要だと思いますし、本法案の目的、理念とも合致するものだというふうに思っております。
やはり国土全体にわたって、女性も若者も、人口や国家社会機能を分散的に配置す