答弁:国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2026-07-23 ・ 参議院 ・ 国土交通委員会
○副大臣(酒井庸行君) お答えをさせていただきます。
省エネ性能の向上の取組は、住宅を含む建築物の取得等に当たっての国民の負担能力を考慮しつつ行うべきものであることから、本法案においてその趣旨を基本理念として定めております。
このため、今回新たに導入する上位住宅トップランナー制度を通じて、省
答弁:国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2026-06-03 ・ 衆議院 ・ 国土交通委員会
○酒井副大臣 おはようございます。高橋委員にお答えをいたします。
二〇五〇年に住宅のストック平均でZEH水準の省エネ性能を確保するという目標の達成のためには、おっしゃいました既存住宅の省エネ化が重要でございまして、補助、税制、融資などあらゆる施策を総動員をして促進を図っているところでございます。
答弁:国土交通副大臣・内閣府副大臣・復興副大臣2026-06-02 ・ 参議院 ・ 国土交通委員会
○副大臣(酒井庸行君) お答えを申し上げます。
先ほど大臣から御答弁がございましたけれども、地域公共交通は、国そして地方公共団体及び交通事業者などが、それぞれの役割を適切に果たしつつ、地域の事情に応じて持続可能な形でその確保を図っていくべきものと考えております。
その上で、委員御指摘にありま